GRAND BLEU某ブームになっちゃってる曲ではありませんが…最近本当に毎晩のようにどっかに飲みに行ってます。何故かと聞かれれば、田舎の娯楽なんて酒飲みに行くか・パチンコ屋行くか・家でゴロゴロしてるかしかないもんで(w)友人と話をする=酒飲みに行くとなるのが田舎の悲しい性。お陰でランニングマシーンやウエイトトレーニングの甲斐無くお腹はどんどんブーヨブヨになって行きます。でもやっぱり止められない飲ま飲ま。

…たまには愚痴でも書こうかと。

今日も楽しく高校時代の友人(いや、同じ部活に在籍していた『戦友』と表現した方が正しいかもw)と飲み屋へ。そこで働いていたのはわずか1歳年上のこりゃもう見てるだけで■■ピー■■モンのオネーサンでした。ウハーカワイイッ!!(´∀` )流石浜育ちの子、端正な顔つきはいう事ナシ!話も盛り上がります。酒も進みます。しかし飲ま開始1時間後…お店にやって来たひとりの客によりどん底へ落とされたのは言うまでもありません。その客は何と高校時代の部活の先輩!!ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!
私+友人+オネーサンで楽しかった雰囲気は一瞬にして男臭い雰囲気に変貌。3年振りに再会したという事で、最初は部活の話で盛り上がったまではよかったのですが…そこからが地獄でした。当時からだいぶ年数が経っているとは言えやっぱり先輩は先輩、後輩は後輩。場を詠めない先輩から我々への嫌がらせ発言の嵐でした。嫌とも言えず、止めろとも言えず、帰れあっち行け消えろとも言えず。気がつけば我々は完全に先輩にやられ、それまでの雰囲気がまるでブチ壊し。女の子はサーっとどこかへいなくなってしまいました。。。

『おい!場嫁!空気嫁!!このバッカヤロー!!』

…と、心の中で空しく叫んでいたのは言うまでもありません。(そんな事口が裂けても言えません…涙)

その後、先輩は飲み屋の他のオネーサンに拉致じゃなく…同伴帰宅するとの事でさよーなら。その直後、後輩である我々は愚痴大会になった事も言うまでもありません。まぁこれから先色んな場面で先輩・後輩の付き合いがあるでしょうが、どうもこの手の付き合いは苦手です。先輩方と飲む事に関しては非常に良いのですが、歳が近いけど微妙な差がある先輩と飲むのはどうにもこうにも落ち着かなくて嫌です。更に空気が詠めない先輩となると尚更。流石に今日の場のシラケっぷりには参りました。私は酒の強さにはちょっと自信がありますが、今夜は先輩の『お陰』でかなりの悪酔い。先輩が居なくなった後、元の雰囲気に戻せるはずも無く結局ションボリ家へと帰りました。嗚呼これが体育会系の運命か。。。

やっぱりお酒はゆっくりじっくり飲むのが好きです。アーァ。

P.S.飲み屋=年齢不相当のぁゃιぃ所へ行った訳ではありません(w