RB32A55!!!

無茶して再びMINIに乗ってしまった男の気分で書き殴るチラシの裏。

September 2007

冬〜イメージ画像

関東はようやく涼しくなりましたが、北海道ではもうこの時期は冬準備が始まります。TVではスタッドレスタイヤとストーブのCMがバンバン放映され、カー用品店の店頭には夏タイヤと共にスタッドレスタイヤが陳列されはじめます。もちろん、電器屋行くとストーブwまぁあっという間に雪降り出しますからね。。。

大抵、10月末には初雪になり、山間部では夜間凍結。11月中旬〜12月頭には積雪、1月からは本格的な雪シーズンになります。すなわち、スタッドレスタイヤは早くて10月、遅くても11月までには装着しなくてはなりません。ってことで、そろそろスタッドレスタイヤを選ばなきゃ。

今のところの候補は、
1)ブリヂストン・ブリザックREVO2
2)ミシュラン・X-ICE
3)ピレリ・スノーコントロール190
の3つです。

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New Honda Fit

当Blogで度々ネタにしてきた、ホンダの小型車フィットがもうすぐフルモデルチェンジ。来月18日発売だそうですが、既にプロトタイプの写真や詳細スペックが出回っているのでこれもネタにしますw

ホンダの悪いジンクスとして『売れたクルマの2代目は必ず売れない・駄作』というものがあります。かつてのパターンでは♪ホンダホンダホンダホンダ…でお馴染みシティ、セダン乱発による低迷時代を救ったオデッセイ、ステップワゴン、CR-V、最近ではストリームなど多種に渡ります。その多くは、あまりのキープコンセプトぶりに消費者が『代わり映えしないクルマは嫌だ』というリアクションがつきまとっています。で、新型フィット。…またやらかした。これまたキープコンセプトじゃあありませんか。。。

New Honda Fit

Honda New Fit

ただ、その一言で片付けるのもどうかな?と思うのでもうちょっと。このモデルのデザイナーは何と現行欧州シビック(※注:音アリ)のデザイナーというではありませんか!…ひどい。ホンダの首脳陣が馬鹿なのか、それともフィットが馬鹿売れ車だったのが悪いのか、欧州シビックに感じるエッセンスはせいぜいグリル部分ぐらいにしか感じられません。。。確かに以前のモデルよりキャビンフォワードになっていたり、先代に比べ全体的な造形感に抑揚がついた気もするけど、やっぱり欧州シビックに並べると、ショボイ。

ただ、残念ネタばかりではありません。現行フィットは1.3L・1.5L共に『S/W/A/Y』でグレード分けされていますが、新型の1.5Lモデルはスポーツグレードのみになり、そのグレード名が『RS』になりました。

RSという名前。ルーツは初代シビックに設定されたスポーツグレードから来ています。RSとは『ロード・セイリング』の略で、言葉通り、路面をヨットでセイリングするように走るという意味が込められています。よく、ホンダのスポーツモデルにはTypeRやTypeS、SiRなどのグレードがつけられていましたが、そんな俗っぽいネーミングよりもこのRSという名前がすごく好きな私にとって、RS復活は非常にうれしいことです。ちなみに、シビックRSはEK時代〜ES時代のシビックフェリオで一度復活しているんですが、どれもTypeRやSiRの陰に隠れてイマイチぱっとせず、廃止されてしまった悲しい過去もあったりしますw

なぜここまでRSという名前に思い入れが強いのか。それは父上様の初めての愛車がシビックRSだったからです。事あるごとに父上からオレンジ色のシビックRSに乗っていた頃の話を聞き、そのRSというネーミングに大きな感銘を受けた私は、MINI購入前に購入検討をしていたFitの1.5Lモデルに『RS』のバッヂをつけようと考えていたぐらいですから。

で、その当時。今と同じようにWebサイトをつくるのが好きだったので…わざわざ独自ドメイン(honda-fit.net ※現存せず)を取得し公開していたWebサイトの名前を『あーるえすフィット』にしていたんです。中身も、シビックRSにインスパイヤwされた内容。それをホンダの開発陣が見たのか見ていないのか…私には知る由もありませんが、ドメイン名がhonda-fitなだけに…もしかしたら見てくれてたのかなぁ。RSを復活してくれてどうもありがとう、ホンダ首脳陣!と勝手に感謝wちなみに新型フィットのグレードバッヂも、当然初代RSの書体ママ。すげぇ。完全に復活ですね。

Honda New Fit

Honda New Fit

…話は逸れましたが、新型フィットの出来はやっぱり気になります。今はもう古くなってしまいましたが、デビュー当時は他の国産コンパクトカーと比較するともの凄く出来の良いコンパクトカーでしたから。燃費はいいし、何気に速いし、荷物もいっぱい乗る、良くできたクルマでした。しかも安いしw

新型はプラットフォームは現行からのキャリーアップらしいですが、新型エンジンが載っているようですし、内装や装備共にレベルアップしているようですから…期待が高まります。さぁ今回こそ、ホンダの悪いジンクスを覆すことが出来るか?デビューした暁には試乗してくるつもりです。

Honda|クルマ|Newフィット
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Aragosta

先日、実家に遊びに行った兄様がちょっとだけMINIを運転したらしいのですが…あまりの乗り心地のひどさにクレーム。まぁ、バネレート上げてるしダンパーも抜けてきているから乗り心地はあんまり良くないのは前々からわかってたけど、やっぱりダメか。。。その一方、母上は通勤時しか運転しないし、それ以前にノーマル足回りの状態やレート変更前の状態を知らないから、きっと『MINIってこんなもの』と思っているんでしょう。何一つ文句言ってきませんw

話は戻って、兄様の方から『こんなもん街乗り出来ねぇ、どうにかしろ!』と改善命令が出たので、どうにかしなきゃ。。。(何故兄様のために改善なのかは、後に。)こんな要求には、最高の乗り心地を提供してくれるKONI FSDを選びたいところなんですが…FSD買う金があるなら、現在装着中の現在使用中のAragostaをオーバーホールするほうが先。

しかーし、今の私にはMINIに投資する余裕なんてひとつもないんで…オーバーホール or KONI FSD装着はせず、妥協して一番安上がりな手段である『純正サスペンション』に戻すことにしました。。。あきらめも肝心ですから。外したAragostaは…いつか自分が乗るときのために保管しておこうと思います。でも…外したダンパーをそのまま放置しておくのってあんまり良くないよなぁ?結局のところ、さっさとオーバーホールしなきゃいけないのはわかってんだけど。。。あいにくお金がない。悪循環。誰かに譲ってもいいんだけど、抜けたダンパーが欲しい!なんて奇特な方がいるなんて思えないしw

ってことで、11月〜12月(=北海道がスノーシーズンになる前)をメドにノーマルに戻します。ただ…肝心のノーマルサスペンションが手元にないw川崎から引っ越す時に『重量あるし邪魔だから』と捨ててきちゃったんだった。

最初はヤフオクで探せばいいか、と思いましたが…こういう時の知人頼り。『あのー、純正サスあります?』って聞いたら、ありましたwCOOPER S純正・スポーツサスペンションプラス一式があるらしいです!よかった。。。格安で譲ってもらおう。あとは前後アッパーマウントさえ手に入れればいつでも交換可能だな。どうせ地元BMWでやってもらうつもりだから、一緒に頼んでしまえばいいか。パーツ・工賃込みで2〜3万円ぐらいで出来ればいいなぁ。

純正サスに戻すということは『我慢』『妥協』『退化』かもしれませんが、違う見方をすれば、ノーマル状態に戻すことで、今まで気がつかなかったことに気がつくかもしれない。いい経験だと思えばあんまりガッカリでもなかったりする。

ただ、おっかないのが『ええい!じゃあこの機会にぜーんぶノーマルに戻してみるか!』って思ってしまう可能性も捨てきれないことですw

Abarth Badge

「Abarth」と銘打たれたコンセプトカーを前回の2005東京モーターショーで見てから早2年。待てど暮らせど出て来なかった、Grande Punto Abarth。ようやく…今月より本国イタリアで発売されるそうです。

Grande Punto Abarth

Grande Punto Abarth

Grande Punto Abarth

うーん。何度見てもかっこいい。ベース車グランデプントは「マセラッティのような小型車」と絶賛されてますが…それはともかくとしてやっぱりいいですね。ベース車との違いはバンパー形状だけでなく、フロントからリアまで続く追加オーバーフェンダーの装着、テール屋根にもブラックのスポイラーが装着されていたりと、ベース車の優雅さを残しつつスポーティに仕上がっています。

Grande Punto Abarth

一方、ベース車は車体のサイズや重量の割にあまりにアンダーパワー過ぎると言われていたエンジンも、Abarthの名前を冠するにふさわしい性能にパワーアップ。ベースと同じ1.4Lエンジンにターボが装着され、150馬力/21kg-mという堂々の性能。それに6速マニュアルミッションが組み合わされているのも注目です。更に、これでは足りないという客向けに180馬力にアップグレードするキットも用意されるというから驚き。

Grande Punto Abarth

また、何気に…Brembo製の4Podキャリパーがおごられているのも注目。タイヤも215/45R17のPirelli P-ZERO NERO。ここまでやっちゃったら、本格的なスポーツカーもビックリ。

Grande Punto Abarth Interior

過激なエクステリアに比べ、インテリアは意外とおとなしめ。こちらはベース車の優雅な雰囲気をそのままにしたという感じでしょうか。ただ、シートはきちんとバケット形状になっていますのでご安心を。また、もうお気づきかもしれませんが、エクステリア・インテリア共に、随所に「Abarth」のロゴであるサソリマークがちりばめられています。

気になるのがその価格。(いつも最後はこれだなw)
まだ本国での正式価格が発表されていませんが、大体邦貨換算で350万円前後と言われています。と、いうことは…日本価格は380万円〜400万円ぐらい?…ちょっと高いね。ドンと来すぎユーロ高。まぁスペシャルな装備が施されてるからそれぐらいしても不思議じゃないんだけどさぁ。でも、これだけの価格出すなら…どーせならこっちが欲しい。

Grande Punto Abarth SS

フランクフルトショーで発表された、Grande Punto Abarth SSです。Super2000参戦マシンのようなフェンダー。やっぱこれでしょ!市販希望!…ま、もっと本命なのは、この後出てくるチンコチェントAbarthですがねw
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Ford Verve Concept

Ford Verve Concept

フランクフルトショー小型車祭。今回はFord Verve Conceptです。全体的なデザインエッセンスはヨーロッパでデビュー済みの新型モンデオと同じ『キネティックデザイン』が採用されているのがよーくわかります。特に顔つきはモンデオ似。18インチアルミがおごられているので、写真だけ見ると小型車とは思えない威風堂々さ。Bピラーレスのサイドウィンドウや大きく寝ているフロントウィンドウ、丸っこいリアなど見所がいっぱいあるクルマに感じます。

Ford Verve Concept

それよりも特徴的なのはインテリアのほう。Fordでは『モバイル機器を操作する若い世代に受け入れられるデザイン』と説明していますが…恐らく、元ネタはコレでしょう。Motorola携帯を見たことある方はピンと来るかと思いますが、MOTORAZRのキーパッドとうり二つ。流石に市販時にはこのスタイルで登場することはないと思うけど。。。

Ford Fiesta

さてこのVerve Concept。どうやら、次期Fiestaのコンセプトらしいです。Fiestaといえばマツダ・デミオの兄弟車。兄弟と言っても共通しているのはプラットフォームぐらいですが、気になるのが上のスクープ写真。フロント周りやリアはVerveと同じデザインに見えるのですが、どーもサイド部分が新型デミオに見えるのは気のせい?現在のFordの財政状態は火の車ですから、なるべく新型車に金をかけたくないはず。そうなると、次期Fiestaは新型デミオのスキンチェンジ版として出ても何らおかしくないんですがね。

現行Fiestaは日本国内ではほとんど目にしない希少車ですが、その一方でWRCの若手ドライバー向けカテゴリ「JWRC(Super1600)」に出場している車種だったりします。で、そのスポーツ性を生かしたFiesta STというモデルも市販されていて、155馬力の2Lエンジン搭載で249万円。安い…よね?次期Fiestaもラリーに参戦するかどうかはわかりませんが…もし出場するとしたら、現行STと同じようなスポーツモデルが出ることでしょう。新型デミオと同等orちょっと大きいサイズに2Lエンジン。なかなか魅力的です。

ちなみに…
New Ford Focus
親分であるFord Focusもフェイスリフト版がフランクフルトショーでデビュー。…ブサイクだな。。。Europe Fordの方針でモンデオ(キネティック)顔になったんでしょうけど、あんまり似合ってないよなぁ。来シーズンのFocus WRカーもこの顔になるのか。。。
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The Other Disco

再びフランクフルトショーから。今度は普通のClubmanが登場。新色・ホットチョコレートの外板色に目立つファンシーな虹色のストライプ。しかしこのClubman、注目なのは室内なんです。

The Other Disco

トランクオープン!
うわーーーーーーー週末夜の大黒PAにこういうの居るぞw

The Other Disco

The Other Disco

そして、助手席(※左ハンドル仕様だから右側)ドアをオープンすると、そこにはDJブースが!更によく見れば、屋根には煌びやかなミラーボールとそれを照らすライトまでありますwそう、このClubmanのコンセプトは『THE OTHER DISCO』。前回の『THE OTHER RANCH』と同じく、THE OTHERをおもしろおかしく具現化したクルマになっています。埋めるのは無理だけど、こうやってカスタマイズするのはありそうだよなぁ。実際に週末夜に大黒PAに行けば(以下略

これを見て思い出したのは、MTVでやってる大人気番組、Pimp My Rideだったりする。あの番組好きなんだよなぁ〜全てがぶっ飛んでて。今はCATV引いてないから見られないけど。。。ま、これなら誰でもマネできると思うので、お好きな方はどうぞw
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MINIをはじめ、ヨーロッパ各メーカーが新型車を発表し非常に盛り上がっているフランクフルトショー。その会場外では、不思議なMINI Clubmanの広告があるそうです。その写真がこちら。

The Other Ranch

ん?何だ?…もっと寄ってみましょう。

The Other Ranch

The Other Ranch

何だコレ!!!!!MINI Clubmanが頭から埋まってますw実はコレ、どうやらアメリカ・テキサスの州北西部に実在する『Cadillac Ranch』というモニュメントをモチーフに、MINI Clubmanの『THE OTHER MINI.』というキャッチコピーをもじってこのようなものを作成したようです。実物は↓コレ

Cadillac Ranch

州間高速道路沿いの農地にCadillacが10台、頭から埋まっているそうです。ここは現地では有名な観光名所らしく、訪れた人は自由にCadillacに落書きをしていいそうな。…私にはどこがアートなのかよくわかりませんが(センスがないだけ)見た目のインパクトは十分、ユニークなのは間違いない。

話は『The Other Ranch』に戻って、この頭だけ埋まっているClubman、実はフロント部がない特殊仕様になっています。一度目にしたことある方も多数いらっしゃるかと思いますが、以前からMINIはモーターショーでドンガラを壁にはりつけたりしてますから…これも外観だけ精巧に作られたドンガラなんでしょう。それにしても、こんなのが突然道路沿いに現れたら…ビックリしますね。
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MINI Challenge JCW

MINI Challenge JCW

フランクフルトショー・MINIブースのもうひとつの目玉、新型John Cooper Challenge車両でございます。以前公開された写真の仕様のままですが、細かい部分もわかってきたのであたらめて報告。

MINI Challenge JCW

外装はJCWエアロを纏っているのですが、よーく見ると、別物でした。フロントはリップ形状が大きく張り出すスタイル、リアもマフラー周りがディフューザー形状になっています。空力を考えたスタイルになっているんですね。さすがはレース専用車。また、以前の写真ではわからなかったブレーキですが、上の拡大写真を見るとAP Racingのモノが使われていることがわかります。スリット形状がユニークです。

MINI Challenge JCW

MINI Challenge JCW

意外と大クラッシュが多いMINI Challenge。当然、乗員を守るためにもの凄いロールケージが組まれています。それにしても、このロールケージはすごい。こんなにいるのか?ってぐらいイカツイですね。剛性の鬼。こんだけ固めたらさぞかしもの凄い乗り味だろうね。内装はダッシュボードとセンターコンソール部分だけ残され、その他はアンダーコートも含め見事に除去されているのも注目です。ここまでやればかなり軽量化されてるだろうね。

その他レース用装備パーツは、標準JCWチューニングキットに加え、
・7.5×17 BORBET製アルミホイール&Dunlop スリックタイヤorレインタイヤ
・調整式JCWフロントストラットブレースバー
・調整式JCWリアウィング
・エアジャッキ&コンプレッサーシリンダー
・レースメーター(ファステストラップタイム・水温・レブカウンタ・シフトタイミングランプ等)
・レーシングABS
・レーシングマフラー
・RECARO製レースシート&SCHROTH製6ポイントフルハーネス
・SPARCO RACING製ステアリング
・KW Racing製減衰・車高調整式サスペンション
・ロールケージ
などが装備されているそうです。

ちなみに性能は以前も書いたとおり210ps/260Nm(+オーバーブースト20Nm)ですが、0-100km/hが6.1秒、100-0km/hが3.1秒31mと申し分ない性能。ドライバー込みの最低重量が1150kgというのも、かなりの軽量化が図られているのがわかります。

ここまでやれば、かなり速いのは想像に難くない。一度乗ってみたいねぇ〜
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MINI Clubman

MINI Clubmanがフランクフルト・モーターショーで正式発表&一般公開されました。同時に日本語プレスリリースも出ました。今回のショーではClubmanの各モデルと同時に新型MINI Challenge Race Carも公開されましたが、そちらは次回。とりあえず写真いっぱい貼っておきますw

MINI Clubman

MINI Clubman

MINI Clubman Tail

MINI Clubman Interior

MINI Clubman Interior

MINI Clubman luggage

MINI Clubman luggage

MINI Clubman luggage

MINI Clubman

以下はプレスリリースより一部(概要部分のみ)抜粋。続きを読む
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My MINI

自分のための備忘録。ちょっとでもやりたいモノ含めて羅列。


■エクステリア
・ボンネットストライプ…11,550円
・チェッカーフラッグルーフ…22,050円
・フロント周り再塗装…50,000円?
・ボディコーティング…50,000円?
・給油口交換…21,525円
小計:155,125円

■インテリア
・シート交換(RECARO?)…100,000円
・リアシート取り外し…タダ
小計:100,000円

■エンジン
・MiniManiaサブコン…128,000円
・エキマニ(DUZ?)…219,450円
・DUZローテンプサーモ…15,750円
・MiniManiaイグニッションコイル…25,800円
・ULTRAプラグコード…22,470円
小計:411,470円

■足回り・ブレーキ・駆動系
・ダンパーO/H…63,000円
・クラッチ&シンクロ交換…100,000円(予価)
・ブレーキパッド交換…65,100円
・ブレーキホース交換…37,800円
・サスペンションブッシュ交換…130,000円
小計:395,900円

■ボディ
・タワーバー装着…25,000円
小計:25,000円

■ナビ・オーディオ系
・カーナビバージョンアップ…21,000円
・スピーカー・デッドニングキット…47,250円
小計:68,250円

■その他
・スタッドレスタイヤ購入…70,000円
・オイル・フィルター交換…20,000円
小計:90,000円

合計:1,245,745円


た、高ぇ…。新車の国産コンパクトカー買えるよ。。。

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