RB32A55!!!

無茶して再びMINIに乗ってしまった男の気分で書き殴るチラシの裏+VW Passat ALLTRACKもあるよ。

July 2006

MINI JCW GP

出る?出ない?と様々な憶測が流れていた、初代BMW MINI最後の限定車である『JCW GP』ですが…おととい、BMW Japanより正式に発売されるとの発表が。

JCW GPとは、乱暴に言えばCOOPER SにJCWキットをぶち込み、後席取り外し等で軽量化、そして外装内装を特別な仕様に仕立て上げた『お金持ち向け』限定車。既に発売されているヨーロッパやアメリカでは限定台数すべて完売だそうです。で、日本割り当て分の160台を売り切れば、全世界限定2,000台がすべて完売になるらしい。日本が最後というのは…好意的に解釈すべきなのかな?

まぁ前置きは程ほどに、プレスリリースをどーぞ。
BMWJ、シリーズ最高出力となる218psの「MINI」特別限定車の予約注文を受付開始

 ビー・エム・ダブリュー株式会社(本社:千葉市美浜区中瀬1-10-2、代表取締役:ヘスス・コルドバ)は、最高出力および最大トルクがMINIブランドの中で最大の特別限定車「MINI Cooper S with John Cooper Works GP Kit」の予約注文の受付を、7月12日(水)より全国のMINI正規ディーラーを通じて開始すると発表しました。MINI Cooper S with John Cooper Works GP Kitは6速マニュアル・トランスミッションを搭載し、シリーズ中最高となる出力218ps/7,100rpm、最大トルク250Nm/4,600rpmを発生します。世界限定2,000台、日本では限定160台で、メーカー希望小売価格は3,950,000円(消費税込み、消費税以外の税・保険料・登録諸費用を除く)にて販売し、納車は9月以降を予定しています。

MINI Cooper S with John Cooper Works GP Kitの発売を記念して、7月27日(木)から7月30日(日)の4日間、六本木ヒルズアリーナ脇のイベント・スペース「UMU(ウム)」において「MINI COOL LOUNGE Presents MINI Cooper S with John Cooper Works GP Kit」を開店いたします。MINI Cooper S with John Cooper Works GP Kitを中心に、涼しげな演出をし、氷でできたバーカウンターなどで真夏の六本木に期間限定の店舗を作り上げます。「MINI GP COOL LOUNGE」の概要は下記の通りです。詳細については2ページ目をご覧ください。


MINI Cooper S with John Cooper Works GP Kitのポイント

●MINI Cooper Sに比べて最高出力48ps向上、後部座席を外すなどの軽量化を実施
●特別限定車専用のエアロパーツ、リア・スポイラー、ボディ・カラーを装備

●MINI Cooper Sに比べて最高出力48ps向上、後部座席を外すなどの軽量化を実施
 MINI Cooper S with John Cooper Works GP Kitは、MINIの最上位モデルMINI Cooper Sを元に、エンジンの吸気系部品や専用シリンダー・ヘッド、そして排気系に至る一連の部品を精錬し、専用の懸架装置、エアロパーツ、ホイール、ブレーキなどを搭載することで、ゴーカートのような走りが自慢のCooper Sの出力特性をより強力なものへと変貌させています。さらに通常MINIの乗車定員は4名ですが、MINI Cooper S with John Cooper Works GP Kitは軽量化のため後席のシートを取り払い乗車定員2名としています。様々な限定仕様を装備し、軽量化に努めたMINI Cooper S with John Cooper Works GP Kitは、MINI Cooper Sに比べて最高出力が48馬力(218ps/7,100rpm)、最大トルクは30Nm(250Nm/4,600rpm)向上し、通常オプションのJohn Cooper Worksチューニングキット装着車と比べても、最高出力は8馬力、最大トルクは5Nm向上しています。パワーウェイトレシオ(車両重量/馬力)は5.46kg/psでMINI Cooper Sに比べて20%以上優れており、正にMINIでは最強のモデルになっています。

●特別限定車専用のエアロパーツ、リア・スポイラー、外板色を装備
 MINI Cooper S with John Cooper Works GP Kitは専用の部品に加え、専用外板色のサンダー・ブルーをまとっているため、ひと目で通常のMINIとは違うことが分かります。屋根には特別限定車を表すように、『GP xxxx』と『0001』から『2000』までの数字が刻印されていて、同じ番号は世界中を探してもありません。現在通常モデルに設定のあるJohn Cooper Works チューニングキットのオプションやアクセサリーをMINI Cooper Sに装着して似たようなモデルを作ったとしても、その違いは明らかです。
 限定車のオプション・アクセサリー総額は約140万円分ですが、車両本体価格は通常のMINI Cooper Sと比較して110万円分の増加に留めており、それだけでもこのMINI Cooper S with John Cooper Works GP Kitには特別限定車としての価値があります。


John Cooper Works GPの由来
 MINI Cooper S with John Cooper Works GP KitのGPはグランプリ(Grand Prix)の略で、MINIブランドのレースの伝統を引き継いでいます。MINI Cooper S with John Cooper Works GP Kitは、英国のジョン・クーパー・ワークスと共に開発されました。ジョン・クーパー・ワークスは、英国モータースポーツにおいて、とくにMINIチューニングの代名詞といえる存在です。創設者のジョン・クーパー氏は2000年12月に故人となりましたが、息子のマイク・クーパー氏により現在もその伝統は受け継がれています。JCWは新旧MINIの販売とチューニング、新型MINIのワンメイク・レース(MINI CHALLENGE)へのマシン供給とレースの管理などを行なっているMINI専門のプロショップで、その技術と製品は世界中で高い評価を受けています。

「MINI COOL LOUNGE Presents MINI Cooper S with John Cooper Works GP Kit」の詳細

イベント名:MINI COOL LOUNGE Presents MINI Cooper S with John Cooper Works GP Kit
      (ミニクール・ラウンジプレゼンツ ミニ・クーパー・エス・ウィズ・ジョン・クーパー・ワークス・ジーピー・キット)
日   時:7月27日(木)から7月30日(日)の4日間、午前11:00〜午後8:00
会   場:六本木ヒルズ アリーナ脇イベント・スペース「UMU」
      東京都港区六本木6-9-1
入 場 料:無料
見どころ :日本初公開のMINI Cooper S with John Cooper Works GP Kitの展示
      氷のバーカウンターを設け、涼しげなMINIを演出
…限定車のプレスリリースにしてはずいぶん長い文書ですねぇw

MINI JCW GP

ちなみに、標準のJCWより出力が8ps向上しているのはどーしてか調べてみました。するとどうやらDMEのマッピング変更がひとつ、それに加えインタークーラーのパイピング変更が効いてるらしい。外装はバンパー類が目立ちますが、実は地味なところで大型リアウィング装着の関係からかハイマウントストップランプがリアガラス内に移動してます。また、内装でめちゃくちゃ目立つ後部座席部のバーは補強じゃなくてただのファッションバー(※厳密には荷物が前席に飛び出さないためのバー)という位置づけ。また、軽量化に関してはコントロールアームとRアクスル周りがアルミ製のものに代わってます。(強度はどうなの?)

MINI JCW GP

まぁプレスリリースにあるとおり、価格がめちゃくちゃ高いです。400万オーバーですね。高いか安いか?と言われれば、パーツ代やを考慮するとかなり安いんでしょうね。でも、400万円で買えるクルマって他探すと結構イイ奴あるんですよね。MINIにそこまで払う気にはならないなぁ。まぁそれ以前にお金ないですが。

妄想好きなので激しく妄想してみる。もし私がこれを購入したとしたら、まずバンパーやサイドスカート一式をノーマルのものに変更し、ホイールも交換。ねずみみたいな色もMINIには似合わないので他の純正色に塗装し直し。これ見よがしなシリアルナンバーも消去。それに(ry

…たぶん、普通にS買って自分でパーツ選んだほうが安いな。しかもこのGP Kitよりもっと出来がいいやつになりそう。むしろ、こんなNarikin仕様だれが買うんだよ!と思ったりw

限定160台とのことですが、現行MINI最後の限定車ですから即完売必至。本国ではチューニングカー的扱いより『コレクターアイテム』的色が強いらしいです。お好きな方はお早めにどーぞ。
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D902iS

昨日、北海道からテストを受けるため『だけ』に関東に戻って来ました。久々に戻って来た関東・川崎はまるで『なんでこんなに空気が濡れてるの??』って位湿気がすごいし、何より暑い!羽田空港に到着しターミナルを出た瞬間、自分の汗腺が一気に開き汗がドバーっと出て来ましたw地元は昼間でも25℃を超えることはないし、空気はからっとしてるし。。。やっぱり私は『北海道民』なんだなぁ〜と実感。

まぁそんなことはさておき、携帯を変えました。
防水ケータイ?それともMotorola?…いえいえ、D902iSですw

このモデルはちょっと前に出たばかりのモデル。NTT DoCoMoのDシリーズと言えば、昔はフリップ式が有名でしたが、最近はほぼスライド式がメインになっています。もちろん、このD902iSもスライド式のモデルになっています。スライド式の端末の特徴はなんと言っても端末の横ボタンを押すとまるでスパイが持ってるガジェットのように液晶部分が『ガシャン!』とスライドアップするところ!この端末を手に入れてからというもの、無意味にガシャンガシャンやってますw

ただし、一般的な折りたたみ式と違い画面がむきだし。私はそれほど神経質なタイプではありませんが、目をこらして画面を見てみると…すでに小傷が少々。まぁ仕方のないことですね。で、画面ついでに話を膨らませると、この端末は画面サイズがすっごく大きい!今まで使っていたN902iSの画面も大きいなぁ〜と思っていたのに、これはそれ以上。実際、画面サイズはなんと驚きの2.8インチのワイド液晶だそうな!折りたたみ式でこのサイズは不可能でしょうね。普段はあまり大型液晶の恩恵に預かる場面が少ないのですが、ひとつだけすっごい役立っているのがフルブラウザ使用時。jigブラウザの画面回転機能を使用し、携帯を横にして閲覧すれば…気分はもうミニPC!!!これ、すっごくいいです。

デザインに関しては、見た目液晶しか目に入らないので『可もなく不可もなく』ってところでしょうか。シルバーの色は私自身で選んだ色ではないのですが、何かPowerBook G4に通ずるイメージでなかなかいい感じ。

カメラは記録400万画素AF対応スーパーCCDハニカムカメラ…だそうですが、ハニカムCCDはそんなに綺麗じゃないなぁ。手ぶれ補正もそれ程使えないし。AFがあるだけマシでしょうか。ミュージックオーディオプレイヤー機能も搭載されていますが、こちらはiPodに任せっきりなので使用していません。そもそも現在所有している128MBのminiSDカードでは数曲入れたところで容量満杯だし(汗

続いて操作感。私は今までずーっとNシリーズ使いだったので、この端末に慣れるまでかなり時間掛かりました。どこにどの機能があるのかわからず、どう設定すればいいのかもわからず、説明書片手に数日格闘。でも、その甲斐あって今は結構慣れちゃいましたwこの端末の操作感で大きな役目を果たしているのが液晶下にある『スピードセレクター』です。まるでiPodのクリックホイールのように指でグルグル回せばスクロール操作や変換候補選択が出来るのでなかなかイイ!でも音までiPodのクリッカー音そのまま(カチカチカチカチ…)なのはさすがに笑いましたがw
でも操作感に関して言えば、前機種N902iSに搭載されていたニューロポインター(ThinkPadの赤いポッチみたいなやつ)の方が好きかなぁ。特にフルブラウザ扱う時はあっちじゃないと自由な操作出来ないし。ニューロポインターとスピードセレクターが組み合わされば最強な気がする。

その他の機能として、ひとつめに『iチャネル』(常に待受画面下部にニュースや天気予報がスクロールする機能)があります。これ初めて使用してますが、すごくいいです。ボーッと眺めているだけで最新ニュースや天気予報を得られるなんてとても素敵。ふたつめにCMでおなじみのプッシュトーク機能がありますが、こちらはまだ未使用。って言うよりたぶん永遠に未使用。相手いないどころかやっぱり電話した方が早い。その他ざーっと紹介すると、
■文字変換エンジンはATOK→やっぱりATOKの変換性能は最強ですね!
■音声認証ロック→やましいことないからロックかけないしw
■純正フルブラウザ搭載→パケット定額使えないからもっぱらjigブラウザ。
■自動時刻補正→やっとこの機能が載った端末に出来たw前から欲しかったこの機能。
■着もじ→電話掛けるときに前もって相手にメッセージが送れる。でも使ってない。
他にも機能が満載ですが、まだまだ使いこなしていないので省略。たぶん永遠に使わない機能山盛り。

ところで、防水やらMotorolaやら言ってたくせに何でまたいきなりこの機種になったのか?と疑問に思う方もいらっしゃるかと思いますが、実はタダでもらえたからですwタダより安いものはない!でもやっぱり忘れられない防水orMotorola。次はいつ換えようかしら?w
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M702iS

昨日、NTT DoCoMoから新型702iSシリーズが発表されました。

7シリーズと言えば…ドコモラインナップの中でミドルレンジを担う普及型端末シリーズで、トップレンジの9シリーズ(90Xi)より機能も性能も劣った廉価版的な扱い。実際、非接触IC機能やアプリ容量の差があるので今まではあんまり気にしなかったのですが…今回ばかりはそうにも行きませんw新たに発表された702iSシリーズの中に、以前から気になっていた米国Motorola社製のモデル『M702iS/M702iG』が含まれているからです!

ベースとなったのは全世界で大人気の超薄型端末『RAZR』で、キーパッドや中身はドコモオリジナル。中身もドコモ独自の機能が搭載されていますが、この端末の最大の特徴であるクールな外観はほぼそのまま!これは良い!渋い!かっこいい!他の国内メーカーが出した同シリーズ機種が妙にファニーな中、このMotorola端末だけが非常に洗練されている感を強く感じます。しかも、以前出たNokia端末の『NM850iG』はインターフェース周りや搭載されている機能、端末自体の性能がまだまだ洗練・熟成されておらず、日本製端末を使い慣れている人間にとっては非常に物足りない印象だったのですが、今回のM702iシリーズは意外にも日本向けに気合い入れて作り込んで来ました!といわんばかりの印象。とは言え、まだ日本勢に並ぶところまではたどり着いていませんが、非常に『開発陣はがんばったんだろーなー』と思える内容です。また、性能面でも上位機種の『M702iG』に関して言えばもう『海外勢を選ばない理由』はほぼないかなぁという感じ。Bluetooth対応、ノンセキュアAAC対応、1GBまでのmicroSD対応、2Mピクセル・QRコード・マクロ撮影対応カメラ、そして海外ローミング可能だし。いいなぁ。これでおさいふ機能ついていれば借金してでも買うのにw

防水ケータイも非常に魅力的なんですが、やっぱり『舶来ケータイ』が気になる。。。本命はこっち…かな???

702iシリーズ | 製品 | NTTドコモ
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ゴムモール

以前から悩まされている不具合のひとつに、ウィンドウを上下させたときに聞こえてくる気の抜けた『ぴゅ〜』音があります。上下させるたびにいちいち鳴るので、人ごみで窓開閉するのがちょっと恥ずかしい。しかも、何回かディーラーに点検修理をお願いしたのですが、未だに改善されずにいるやっかいな不具合です。

しばらく『どうしたらいいかなぁ〜』と考えた結果、シリコンスプレーを使ってみることにしました。シリコンスプレーはグリースやオイル系潤滑剤と異なり、名前の通りシリコン皮膜を形成するスプレーなので、さまざまな素材に使用できます。もちろん、ゴムも可。買って来たのは近所の大型ホームセンターで安売りされていたどっかのメーカーのシリコンスプレー。価格はかなり安かったです(詳細価格失念)。これをウィンドウガラスが触れるゴムモール部分にまんべんなく塗付し、全体に均等に塗付されるように布でのばしてみました。

塗ったあとの見た目はまるでワックスをかけたあとのようにテッカテカでツーヤツヤに。肝心のウィンドウの音ですが…ほぼなくなりました!どうやら不快な音の正体はウィンドウとゴムモールが擦れる際に発生していたものだったようです。しかもよーく見てみると、いつも窓が擦れていた結果かゴムモールの一部がちょっと削れていました。密封性を保つためにゴムとガラスの間のクリアランスを無くしているんでしょうが、ゴムの滑りが悪くなると削れたり音が鳴ったりするんだろうなぁ。何はともあれ改善されてよかったよかった。

ヘッドライト

なーんて喜んでいたら、また新たな『気になり箇所』発覚。と、いうより、実は以前からずーっと気になっていて、それに加え久々にMINIを見た友人にさえ『あれ?こんなに濁ってたっけ?』と言われた箇所…。それはヘッドライトの濁り・黄ばみです。樹脂モールと同じぐらい経年劣化が出やすい箇所ですね。My MINIは青空駐車なので余計に劣化しやすいのかも。
一番手っ取り早い改善方法はユニット交換なんでしょーが、さすがに15万円以上するものをポーンと買える訳がないし、もったいない。ってことで自分で出来る範囲内でもがいてみようと思い、ヘッドライト用のコンパウンドを購入して来ました。…素人が頑張ってもダメな気もするけど。天気のいい日にチャレンジしてみよう。目指せクリアな目玉?w
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フルスピード

今日は久々に暇だったので、昼からTSUTAYAへ。テキトーにおもしろそうなDVDを物色していると、久々に興味ひかれるパッケージのDVDがあったので借りてきました。それが、今回紹介する『フルスピード』(※ドイツタイトル:Full Throttle)です。

この作品、ぜひともGolfファンやGTIオーナー、まぁとにかくGolf GTIにピンと来ちゃう方は是非一度見てもらいたい!その理由は…続きを読む
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NEW MINI OWNER'S BIBLE 2006-2007関東圏では6月28日に発売されたようですが、地元は書籍が2日遅れで入荷になるため昨日購入。価格は2,500円也。

昨年発売された同誌と同じく、基本的にパーツ紹介・ショップデモカー紹介がメインになっており、ほとんど既オーナー向けの内容になっています。前回と比べ1年経過したことで流通しているパーツ数は増えているんでしょうが、あまり代わり映えのしない誌面にはちょっと驚きもwまぁおそらく、現行MINIにおけるパーツカタログ的な書籍はこれでおしまい。次回は新型MINIも含めた内容になるでしょうから、表紙に書いてある『A級保存版』という言葉もウソじゃない…か。本の分厚さは価格相当でしょう。

それよりも面白いのが、去年の同誌と比較するとどこのショップのデモカーも進化しているんだなぁと実感できるところ。MINIのショップはまさに『群雄割拠』ですね。
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